AINとして日本の看護師資格を活かして働きたい| Charter Australiaで学ぶ (CRICOSコード:03417F – RTOコード:41038)

ワーホリナースとは

日本の看護師たちがワーキングホリデービザを利用してオーストラリアで「学ぶ・働く」体験をするプログラムをワーホリナースと名付けました。
日本の看護職種にはない「Assisting in Nursing(AIN)」の役割を学び、アシスタントナースとして主に高齢者介護施設で働くことができます。
このプログラムに参加される方は、日本で看護師としての経験があることが望ましいと思います。

ワーホリナースとして働くために必要な資格

Certificate Ⅲ in Individual Support (Ageing)
高齢者施設や訪問介護分野で働くための資格取得ができます。(例:エージドケア施設、ホームヘルパーとして自宅へ訪問など)

こんな方におすすめ

  • 看護師だからこそ海外の医療の現場で働きたい
  • 海外で役立つ資格を取得したい
  • 医療英語を学び、日本帰国後のキャリアアップに繋げたい
  • 働く経験を通してコミュニケーション力をつけ、帰国後は国際協力分野で働きたい
  • 人生に一度きりのワーホリを有効に活用したい

Charter Australia・ CHC33015 Certificate Ⅲ in Individual Support

期間17週間 
キャンパスノースシドニーキャンパス
スタート日2025年10月13日-2026年2月11日
2026年1月12日-5月14日
2026年2月23日-6月25日
2026年4月20日-8月20日
2026年6月9日-10月9日
2026年7月13日-11月12日
2026年8月17日-12月17日
2026年10月12日-2027年2月11日
入学基準・IELTS アカデミック4.5または学校のエントリーテストに合格すること
・日本の看護師資格と経験(6か月以上)があること
※入学時にIELTS アカデミック5.5ある方は英語クラスが免除になります。
キャリアパス・日本帰国後、外国人患者さんへの対応が英語でできるようになる
・国際協力機関で働くチャンスにつながる
・海外の医療・介護現場を知ることで臨床看護以外の仕事に活かせる
・AINでの仕事を通してRN(正看護師)を目指すきっかけになる